お願い!(お申込に際しての注意事項)



「寺カフェ代の朝粥」、「はじめての写経」、「腕輪念珠作り」、「お坊さんと語ろう」、「坊主bar」などのお申し込みは、事前予約をメール・電話等で「前日16:00まで」にお願い致します。
特に当日お申し込みいただく場合は、電話にて受付可能かをご確認いただくようお願い申し上げます。また、お申込の時点で、必ず連絡先電話番号をご記入ください。


なお、ご希望の時間帯などがあれば併せてお知らせください。できるだけ対応いたしたく存じます。

また、メール(entry)で、お申込みの方には、自動返信メールだけでなく、担当者より確認メールを送っています。しかし、着信拒否等で届かない場合があるようです。
もし、担当者からの確認メールが、数日経っても届かない場合は、お手数ですが電話または、お電話番号をご記入の上お尋ねください。

お手数ですがよろしくお願い申し上げます。(寺カフェ代官山 三浦)

「ネットショップ」を開設いたしました。
是非ご利用ください。


寺カフェ代官山ネットショップ

「寺カフェ代官山」
「寺カフェの朝粥」


当面、日曜日と月曜日の朝のみですが、心も体も休まる「白粥」を清々しい空気の中でお楽しみください。
日曜日:9:00~11:00・月曜日:8:00~10:00(※お申し込みは前日の16時まで)

・要予約
TEL.03-6455-3276 / mail.entry@tera-cafe.com

白雪のふれる朝の白粥は
いとよくにたるものにそありける


(※新拾遺和歌集より)

新拾遺和歌集にもあるように、昔は身分が高く名声がある方々の朝食はお粥だったようです。

京都の朝がゆは有名で、御所をはじめ、公家から禅家、町家に至るまで、朝は粥と決まっていて、ご飯は明治以降、学校に通う子どもたちの弁当用に別に炊いたというこだわりようでした。

朝がゆは今や有名な一品料理として確立されているのです。
又、仏教ではお粥には十種の利益があるといわれています。
消化にもよいので、現代のストレス社会の食生活には最適な朝食といえましょう。
「心のみなもと・命のみなもと」
「京庵朝がゆ」を寺カフェスタイルでおだやかにお楽しみください。

※新拾遺和歌集〜室町前期の勅撰和歌集〜


粥有十利(しゅうゆうじり)……
粥には十の功徳がある





寺カフェの朝粥


¥1,300(税込)
緑茶またはほうじ茶つき / おかゆは自由におかわりできます。







僧侶の駐在時間について
僧侶の出勤(駐在)時間は、当日に変更する場合もございます。Twitter等でご確認ください。
日曜日:9:00~15:30・月曜日:8:00~14:30・火〜土:12:00~19:00

2022年8月の僧侶の駐在時間は下記となります。

各種講座もこの時間帯であれば受け付けています。
なお、坊主barや店舗貸切営業などの場合は、対応が出来ない場合もあります。
お申し込みの場合は、ご確認下さい。
お願い!
メール(entryまたはinfo)で、講座等をお申込みの方には、自動返信だけでなく担当者より確認メールを送っています。
しかし、着信拒否等で届かない場合があるようです。
できれば、お申込の時点で必ず連絡先電話番号をご記入ください。
また、数日たっても返信が無い場合は、電話番号を添えてお尋ねください。
お手数ですがよろしくお願い申し上げます。(寺カフェ代官山 三浦)
「坊主BAR(アルコール可)」8月26日(金)開催!
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